シャンプーの成分 初級編①

おはようございます^ ^

現役医療従事者の菅原 颯(すがわら はやて)

です^ ^

今日は美容をやる上で避けては通れないシャンプーについて書いていきます。

いきなり細かいとこまでごちゃごちゃ書いていてもきっと読み飽きてしまうと思うので、少しずつ書いていくことにします笑

シャンプーは髪についた汚れや皮脂を落とすものですよね。

その成分の90%は水と界面活性剤で構成されています。

厳密に言うと水が60%界面活性剤が30%です。

ですのでシャンプーで重要になるのが30%を占める界面活性剤です。

界面活性剤には皮脂や汚れを浮かせて洗い流しやすくする働きがあります。

その界面活性剤にも種類があり、基本的にに5種類の界面活性剤が使われています。

この界面活性剤の種類によって洗浄力、泡立ちなどが変わってきます。

ということで今回はこの辺にしておきます。

ほんとはまだまだ説明できるんですが毎日少しずつ勉強していったほうが頭に入ると思うのでこれからみなさんも僕と一緒に勉強していきましょう^ ^

それでは!!!

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「シャンプーの成分 初級編①」への2件のフィードバック

  1. はじめまして。
    舟橋 成彬(ふなはし なりあき)といいます。
    シャンプーについて掲載された記事を拝読しました。
    管原さんが勉強しておられる美容系医療とはどのような勉強なのですか。

    いいね: 1人

    1. コメントありがとうございます。美容系医療について私の中でまだ明確な部分は決まっていません。今どうやったら美容と医療を繋げていけるかを考えている段階です。その中で医療従事者である。私がシャンプーという美容品を開発することで使う方に信用を与えられるのではないかと考えて今シャンプーについての勉強をしています。

      いいね

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