バイトと仕事の違い

おはようございます。

気が向いたのでまた書いてます笑

前回の記事見てない人はここから見て見てください^ ^

お久しぶりなブログそして近況報告 | hairsugawara

https://hairhayate.wordpress.com/2017/06/28/%e3%81%8a%e4%b9%85%e3%81%97%e3%81%b6%e3%82%8a%e3%81%aa%e3%83%96%e3%83%ad%e3%82%b0%e3%81%9d%e3%81%97%e3%81%a6%e8%bf%91%e6%b3%81%e5%a0%b1%e5%91%8a/

僕は働き始めて3ヶ月近く経とうとしています。

まだまだぺーぺーの僕ですが、そんな新人が感じたアルバイトと仕事の違いについて今日は書いていきたいと思います。

まず1番実感したのは

責任の違い
















アルバイトをしているときはちゃんとやろうと意識していましたが心のどこかで「アルバイトの身だし」とか「社員の人がわからないことは対応してくれる」と思ってしまっていました。

しかし今はどうでしょう。

医療職といっても立場的には会社員と変わりません。いわゆる社員というやつにもうなっているんです。






社員となれば当然質問されれば分かりやすく説明しなくてはいけませんし、業務を行う上で責任が伴ってきます。

僕は働き始めてそこに1番の違いを感じました。

次は相手に対する信頼関係の重要性です。

僕は人工透析の現場で働いていますが、職場の人はもちろん患者さんとすごい近い距離で関わることが多いです。

世間話をすることもあれば今の体の状態のことを聞かれたり、治療について説明したりします。

そんな近い距離で接するからこそ信頼関係は非常に重要になってきます。

そりゃ患者さんからしたら自分の命をこちらに預けてるので信頼のない人に治療はして欲しくないですよね。

そうならないように日頃から患者さんのことを見て、質問されても大丈夫なように少しずつ勉強していかないといけないんです。

ということで今日はアルバイトと仕事についての違いについて書いてみました^ ^

今学生の人の役に立てればいいなと思います。

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