努力してても結果が全て

こんばんは。

今日は書こうと思ったので2つ目の投稿です笑

最近職場の先輩によく言われることがあってそれにすごい共感したので今日はそのことについて書いて行きます。

まず努力ってなんだと思いますか?

練習するとか勉強するなど人によって考え方は様々だと思います。

その努力について僕は最近努力していても結果が見えなきゃその努力は意味がない」ということを言われます。

自分の評価は何かを成し遂げたり、小さなことでも結果を出すことで周りの人から評価されます。

仕事だけじゃなくて学校生活でも同じです。いくら家で勉強していてもテストの点が悪かったら先生や親の評価は低くなってしまいますよね。

だからどんなに努力しようと目に見えて結果が出ないと周りの人にはなかなか理解してもらえないんです。

何が言いたいかというと結果の出る努力の仕方をしようということです笑

努力したつもりでも結果が出なければ努力の仕方が間違っていたと思っていろんな方法を模索して結果につなげるようにする。

そうやって思考錯誤していくことで周りからも評価されて、自分の自信にもなる。

皆さんも意識してみてはどうでしょう?

それでは今日はこの辺で!!

パフォーマンスが下がるなら睡眠は削る必要はない

おはようございます。

皆さんは頑張るためにどの時間を削りますか?

この質問に多くの人は睡眠と答えると思います。

でも睡眠を削るリスクがあると思います。(もちろんない人もいますが)

僕の場合、睡眠時間が少ないと次の日の仕事のパフォーマンスが著しく下がります。

細かいミスを連発して、思考も止まりがちになってしまいます。

これは僕だけじゃなく結構多くの人に当ては真冬のではないでしょうか。

パフォーマンスが悪いということは患者さんやお客様、同僚に迷惑がかかってしまいます。

もちろん頑張ることは大事です。だけどそればかりに目がいってしまって目の前のことが満足にできなくなるであればその努力は無意味だと僕は思います。

「頑張る=睡眠を削る」という考えが間違っているとは思いませんが、その人にあった努力の仕方を見つけるのが1番いいのではないでしょうか。

それでは良い夏休みを

バイトと仕事の違い

おはようございます。

気が向いたのでまた書いてます笑

前回の記事見てない人はここから見て見てください^ ^

お久しぶりなブログそして近況報告 | hairsugawara

https://hairhayate.wordpress.com/2017/06/28/%e3%81%8a%e4%b9%85%e3%81%97%e3%81%b6%e3%82%8a%e3%81%aa%e3%83%96%e3%83%ad%e3%82%b0%e3%81%9d%e3%81%97%e3%81%a6%e8%bf%91%e6%b3%81%e5%a0%b1%e5%91%8a/

僕は働き始めて3ヶ月近く経とうとしています。

まだまだぺーぺーの僕ですが、そんな新人が感じたアルバイトと仕事の違いについて今日は書いていきたいと思います。

まず1番実感したのは

責任の違い
















アルバイトをしているときはちゃんとやろうと意識していましたが心のどこかで「アルバイトの身だし」とか「社員の人がわからないことは対応してくれる」と思ってしまっていました。

しかし今はどうでしょう。

医療職といっても立場的には会社員と変わりません。いわゆる社員というやつにもうなっているんです。






社員となれば当然質問されれば分かりやすく説明しなくてはいけませんし、業務を行う上で責任が伴ってきます。

僕は働き始めてそこに1番の違いを感じました。

次は相手に対する信頼関係の重要性です。

僕は人工透析の現場で働いていますが、職場の人はもちろん患者さんとすごい近い距離で関わることが多いです。

世間話をすることもあれば今の体の状態のことを聞かれたり、治療について説明したりします。

そんな近い距離で接するからこそ信頼関係は非常に重要になってきます。

そりゃ患者さんからしたら自分の命をこちらに預けてるので信頼のない人に治療はして欲しくないですよね。

そうならないように日頃から患者さんのことを見て、質問されても大丈夫なように少しずつ勉強していかないといけないんです。

ということで今日はアルバイトと仕事についての違いについて書いてみました^ ^

今学生の人の役に立てればいいなと思います。