自分の代わりは存在しない

こんばんは!

美容系医療学生の菅原颯です(^_^)









今日この本をやっと読み終えました。


哲学の本なんですがストーリーがある小説になっています。

この本はいろんな考えを学ぶことができたのでとても読み応えがありました。

ちょっと難しかったんですがw

今日はこの本の一部を紹介します。

ネタバレになるので読もうと思ってる人はここで読むのやめておいたほうがいいです笑

ある一部に人に代わりは存在しないという部分があったんですよね。

当たり前じゃんww

とも思ったんですが理屈が少し思っていたのと違ったんですよね。

その理屈というのは、、、、、

人の死は変えられない






バイトだったり、役者は人は違えど代役がききますがその人の死というのは代役きかないという内容でした。

改めて自分の代わりはいないんだと思いました。

それでは( ´ ▽ ` )ノ

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