プレゼンの極意をあの偉人から学ぶ

こんにちは美容系医療学生の菅原颯(スガワラハヤテ)です(^_^)

現在僕はある偉人の本をひたすら読みあさっています。

まえにも紹介しましたが

スティーブ・ジョブズ








この人はアップルの製品発表で見ている人を魅了してしまうぐらいプレゼン能力が高いそうです。

今日はスティーブ・ジョブズが行っていたプレゼンの極意を一部紹介したいと思います!

ますプレゼンは聞いてもらわないと意味ないですよね?笑

その聞く側の人間には3タイプいるそう。

①目で吸収するタイプ

だいたい40%ほどいるらしく絵や景色のほうが記憶に残りやすいタイプです。
このタイプには字でびっしりのスライドは飽きられやすいので注意です!

②耳で吸収するタイプ

20〜30%ぐらいがこのタイプでこういう人には特徴的な話をすると記憶に残りやすいようです。

③体験型

これは触ったり、動いたりと体を動かすことによって記憶するというタイプです。

こういう人には長い話は聞いてくれなくなるので途中で体を動かすアクションを起こすと効果的です。

ジョブズはこの3タイプ全てに関わるプレゼンを行っているために多くの人に印象を与えられているわけです笑

これから専門、大学と進学する人はプレゼンする機会が増えると思います。

そんな時ジョブズのプレゼン法を参考にしてみてはいかがでしょうか?

それでは( ´ ▽ ` )ノ

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